【パット名人養成講座】パット数を30以下に減らしてスコアを安定

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あなたが18ホール回る中で、パターを何回使っていますか?

グリーンやカラー以外でパターを使う機会は滅多にありませんから、1ホール2パットとすれば
36回ですし、3パットすれば48となりますから、グリーンオンまでに費やした打数より多くなる
ことも珍しくありません。

パット数を30以下に減らせば不調の時でも極端にスコアが悪くなる心配はなくなるというのは
ティーチングプロの森本光洋さんです。

ティーグラウンドからグリーンオンするまでは、コース特性や当日の調子により打数が上下する
ことは珍しくありませんが、パッティングはプロゴルファーでも不調であれば大崩れする場合が
あるとはいっても、それなりに好調・不調の波は出にくいものです。

しかし、森本さんが教えたアマチュアゴルファーの多くは、パッティング数を18ホールで40前後
から30前後に改善できたといいます。

それも、何年もかけて改善していったのではなく、早い人であれば3日、遅い人でも3ヶ月で改善
できたというのですから驚くのではないでしょうか?

スキマ時間などを使って毎日何時間も猛特訓する必要はなく、パッティングに関する知識を身に
つけて、練習してチェックする程度で面白いように上達していったといいます。

さらに、ゴルフコースやゴルフ練習場にあるグリーンを使って練習する必要はなく、手軽に購入
できるパターマットを使って自宅などで練習するだけで実現できるというのですから、びっくり
したかもしれません。

パッティング上達に欠かせない具体的な知識と練習法を動画とテキストのマニュアルにまとめた
のが「パット名人養成講座」です。

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