【球技で使える瞬間的スピード走法】陸上とは異なる練習が必要

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走りこみやダッシュをしても、なかなか足が速くならないと悩んでいませんか?

陸上選手が行うようなトレーニングを行っても、球技の選手だとスピードアップに繋がらない
ケースも珍しくないものです。

もちろん、全く役に立たないというわけではありませんが、全て活かせるわけでもないという
のもまた事実です。

陸上であれば走ることだけが重要視されているのに対して、球技の場合は相手がいてボールを
蹴ったり持ったりしながら走る必要が有ることから、やはり大きな違いがあるものです。

そこで、元陸上選手で、現在は陸上にかぎらず、さまざまなスポーツ競技で走力アップ指導を
行っている渡邉高博さんが球技に特化した走力アップの練習法をマニュアルにまとめました。

それが「球技で使える瞬間的スピード走法」です。

まずは、以下の動画をチェックしてください。

1分程度の動画ですから、手間を掛けずに見ることが出来ます。

球技で使える瞬間的スピード走法では、陸上だけでなく足の速いスポーツ選手に共通している
ポイントを強化するためのトレーニングを行います。

  • 体の使い方
  • ボールに対しての反応の仕方
  • トップスピードまでのギアの入れ方
  • キックの速さ(サッカーではなく走るための蹴りの入れ方)
  • 腕の動き
  • 力を入れるタイミング

年齢や体力差、センスなどに左右されることはありませんから、成長スピードに個人差が出る
のは仕方がないことだとはいえ、全く上達しないといった心配はありません。

球技で使える瞬間的スピード走法で行っているトレーニングを続けていれば、今から1か月後
には、今までは見違えるほどに高速で動けていることを実感
できます。

【詳細を開く】

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