【アドバ流高得点獲得マニュアル】中学定期試験で「倍返し」だ!

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都道府県によって内申制度は全くと言って異なりますが、公立高校入試で内申点を全く無視
するところは一つもありません。

また、入試の際には内申点を考慮しないと言われる私立高校であっても、入試前に中学校側
と高校側の担当者が行う事前相談の段階で内申点をチェックして、その点数が低いと高校側
から「受験自粛」を求められ、事実上の門前払いとなるのです。

内申点として、定期試験の点数やクラブ活動、生徒会活動等などが考慮されますが、どこに
住んでいようが、定期テストの点数が悪いと高校進学にあたり致命傷になりかねません。

しかし、中間試験や期末試験の点数はいつも50点以下だから、今さら努力しても手遅れだと
思ってあきらめているのではないでしょうか。

松山市駅近くにある「個別徹底指導アドバ」の町田守さんは、特に苦手意識を持つ中学生が
多い数学や理科、また、暗記科目が苦手だと点数が取りにくい社会で、3ヶ月から1年以内
の間に定期テストの点数を「倍返し」させることに成功
しています。

0点を2倍にしても0点じゃないかといったツッコミは無視するとして、50点だったら100点
満点も十分射程範囲内ですし、それこそ一桁の点数からでも70点台以上を十分狙えますので
今の点数が悪いからといって将来を絶望するのは早すぎるのです。

「個別徹底指導アドバ」では、どのようにして劣等生たちを優等生に変えているのでしょう
か?

もちろん、勉強もしないで成績が上がることはありえませんが、学習時間を伸ばせばいいと
いうわけではありません。

「劣等生に共通した問題点」を解決しない限りは、優等生と同じ内容の勉強をさせたところ
で全く役に立たないのです。

優等生が実践している「高得点を取るための勉強法」を身につけさせることが重要です。

なお、上の2つの行は同じようなことを書いていますが、内容は全く違います。

優等生と同じ教材で勉強したり、優等生と同じ塾に通わせても意味が無いが、優等生が実践
する学習スタイルや勉強法を身に付けることは大いに価値があるのです。

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