【唐澤サミット式】大学受験マーク式英語長文問題 驚速正解システム構造原論

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英語の長文読解問題は数をこなすことが重要だと言われますが、読書をすれば国語の問題が
解けるというのと同様に信ぴょう性のない話だと言ったら驚くのではないでしょうか?

いくら読書をしたところで国語の成績が伸びないだけでなく、読書に時間を奪われた結果、
他の科目のテストの成績まで下がるといった問題点があることは意外に知られていませんが
長文読解演習も同じことが言えます。

要するに「時間の無駄」なのです。

それこそ、いきなり自動車に乗せられて説明書片手に運転をしてれば、そのうちスムーズに
走れるようになると言っているのと同じことなのです。

もちろん、センスや才能のある人であれば、試行錯誤を繰り返しているうちにレーサー並の
自動車運転ができるようになりますが、個人の資質に頼るような運転では交通事故は増加の
一方ですから、運転免許がなければ自動車は運転できませんし、教習所で規程の講習を全て
受けて合格するか、免許センターで行われている技能試験に合格する必要があるわけです。

無免許運転で飲酒・徹夜で運転した上で集団登校中の児童に突っ込んで大量殺人を起こした
事件がありますが、免許制度がなければ全国各地で頻発してもおかしくありません。

実際には事故・違反をする人はいますが、曲がりなりにも正しい方法で運転ができることを
認定しているのが免許証であって、正しい手順を知って実践できることの証明です。

つまり、英語の長文読解問題でも正しい解き方を知って実践できるようになれば、とにかく
手当たり次第に英語の長文を読んで練習すればいいといった発想自体が不要になりますし、
入試日までの貴重な時間を他の勉強に回すことができ、大いに節約することができます。

その解答法をまとめたのが、【唐澤サミット式】大学受験マーク式英語長文問題 驚速正解
システム構造原論
です。

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