【神谷流テニス最速上達法】のべ30万人の実績!

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テニスの上達には何が必要でしょうか?

モチベーションや情熱、努力や決して諦めない精神といった精神論から、身体能力や技術力、
テクニックなどと言ったスキルや能力、さらには天性の才能やセンスなどといった具合にさま
ざまな指摘がされています。

凡人以下が上達するためには、常人の何倍もの努力と練習が必要という話を指導者がする光景
を今までに何度も見たかと思いますし、あなた自身も指導者に言われたことがあったかもしれ
ません。

しかし、練習量を増やせば確実に上達できるのであれば、物心がついた頃からテニスをしない
といけないという結果になりかねませんし、実際にはテニス経験が長い人が必ずしも強いとは
限りませんので、どうすれば上達できるのかと疑問に思っていませんか?

テニスコーチの神谷勝則さんは、プロテニスプレイヤーから全くのテニス未経験者まで、のべ
30万名以上を上達させてきた実績がありますが、体育の時間のようにやりたくもないのに無理
やり強制させられて、時間が過ぎ去ることばかりを考えているケースでもない限り、練習時間
を伸ばしたからといってテニスが上達できるとは限らない
と指摘します。

練習内容に問題があれば、練習量を増やしたところで上達しないのです。

神谷さんが無駄な練習の例としてあげるのが、フォームを身につけるための反復練習です。

単に時間の無駄というだけでなく、反復練習によって間違ったフォームを身につけてしまうと
矯正するのに更に時間を費やすことになりかねませんし、カラダ本来の動きとは異なる動作を
無理やり続けることで、身体を痛めることにもなるからです。

それこそ、言葉通りの「骨折り損のくたびれ儲け」ですし、故障続きで古傷を抱えてしまうと
テニス自体を諦めざるを得なくなりかねません。

神谷さんがテニス上達に欠かせないポイントとして上げるのが、以下の4点です。

  • 筋肉の動きを理解する
  • バランスとリズムとタイミングをきちんと取る
  • 自分の想いをボールに乗せる
  • 的確にボールを打つ

具体的に何をすればいいのかを「神谷流テニス最速上達法」にまとめました。
体の自然な動きにさからったスイングをしても意味がありません。

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