【試験に受かる「論理力」を身につける方法】1日30分でOK

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一問一答形式の問題は簡単に解けるけど、少し込み入った内容の文章問題を読んでいると、何が
書いてあるのか全く理解できない
という状況ではありませんか?

文章が理解できないために、正しく答えを出すこともできなかったり、何も答えられないのでは
ないかと思います。
なにも国語の問題だけに限らず、文章問題は資格試験から入試、定期テストと幅広く出題されて
いることから、非常に厄介ですよね。

作文や論文を作成する問題となると、さらに苦手意識が強いのではないでしょうか?

松平勝男さんは、この文章問題に弱い原因として「論理力」の低さをあげています。

論理力のない人が文章を作成すると、読む方からすれば、何が言いたいのかが全く理解できない
ことから、たとえ、正しいことが書いてあったとしても、試験の解答としては最低ランクの評価
しかつけられませんし、デタラメを書いた挙句に運よく正解にたどり着いただけだから不正解
いう可能性も、採点基準次第で十分に考えられます。

その一方、論理力のある人が文章を作成すれば、スラスラと内容を理解できますし、試験の解答
では、正解までたどり着けなかったとしても、部分点が得られる可能性は十分にあります。

現時点で、論理力が低い・乏しい人が、論理力を高めるためにはどうすればいいのでしょうか?

学校の先生をはじめとして、多くの本を読んで理解すればいいなどと答える人が多いのですが、
非常に非効率な上に、膨大な時間がかかりますので、読書の習慣をつけるのが目的ではない限り
全くおすすめしません。

また、ロジカルシンキングなどをマスターすれば論理力が身につけられるという人もいますが、
何もしないよりはマシだとはいっても、思考テクニックなどの周辺的な底上げに役立つとしても
論理力そのものを高めるという点では不十分です。

そこで役立つのが、松平さんが作成した試験に受かる「論理力」を身につける方法です。
1日30分で、1ヶ月もすれば、一気に論理力が向上できます。

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