【ヒップホップダンス指導革命】中学で自信を持って教えられる

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中学の体育で必修科目になったダンスですが、いまだに賛否両論が渦巻いている中ではあると
しても、授業をボイコットするわけにもいきませんので、何とか教えないといけません。

文科省の「ダンス指導のためのリーフレット」によると、以下の3種類の中から1つを選択して
指導する必要があります。

  • 創作ダンス
  • フォークダンス
  • 現代的なリズムのダンス(ヒップホップ)

創作ダンスやフォークダンスを選ぶ中学も少なくありませんが、創作ダンスとヒップホップを
組み合わせて、生徒に振り付けなどを丸投げする授業にするケースが増えています。

しかし、生徒からヒップホップについて質問をされたり、創作ダンスでの相談を受けることも
あるでしょうが、うまく答えられずに困ったのではないでしょうか?

教育委員会などが開催しているヒップホップ講習会や研修会などに参加しても、なかなか身に
つかなかった
のではないかと思います。

そこで役立つのが「ヒップホップダンス指導革命」です。

プロダンサー・ダンスインストラクターの「Akinori」こと伊藤昭憲さんが監修した動画教材
で、以下の3つのことを意識しながら指導するだけで十分だと指摘します。

  • 指導に必要な最低限の知識を知る
  • 授業で使えるネタを用意する
  • 実際に生徒に教える

これだけで、誰が実践しても短期間で生徒に指導できるようになります。

今までにヒップホップダンスを踊った経験が全くなくても問題ありません。
また、10~12コマの指導を想定して様々な練習メニューを盛り込んでいますので、丸暗記して
授業で使うだけでも成り立ちます。

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