【ゴルフ上達法革命 直線運動上達法】高齢者でも2時間で10縮めた

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平均寿命が80歳を超えてきており、女性は90歳近くになろうかという高齢化社会ですから、最近
では「70歳以上」を高齢者と呼んだほうが適切などという意見もありますが、一昔前までは還暦
をすぎれば、立派(?)な高齢者だったわけです。

その高齢者ゴルファーが、わずか2時間練習をしただけで、それまでのスコア100から一気に90
にまで縮めてしまう
という驚異的な上達を果たしたわけですが、普通に考えればありえない話と
思うのも当然のことでしょう。

しかし、柳原博志さんは日本人と欧米人のゴルフスイングの違いを理解することで、簡単に実現
できると断言します。

この違いをわかりやすくまとめると、

  • 欧米人は左膝の伸びた上半身主体の重心移動2軸スイング
  • 日本人は左膝の曲がった下半身主体の野球体重移動1軸スイング

となります。

日本人ゴルファーの大半は、スイングが回転運動になっており、ロスが大きい上に身体への負担
も大きいことから、年をとるとともに飛距離が落ちて、ボールコントロールが効かなくなる一方
欧米人ゴルファーは、スイングを直線運動として行っていることから、多くのボールを打っても
負担が少なく、スイングも安定しているわけです。

そこで、この直線運動を主体としたスイングを身につけるための練習法をまとめたマニュアル
柳原さんが公開しました。

それが「ゴルフ上達法革命 直線運動上達法」です。

高齢者でも2時間でマスターできるほどですから、全く難しくありません。
あなたも短時間で身につけられますし、飛距離アップとボールコントロールができるようになる
ことから、一気にスコアアップが可能となります。

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