【Final English】発音練習をしても英会話が上達しないのは?

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英会話を上達するためには、英語耳を身につければいいということで、英会話を聞き流すだけの
教材がブームになった時期もありましたが、いつの間にか沈静化したということは役に立たずに
終わったということでしょう。

その影響もあってか、英語の発音を正しく理解して話せるようになることが英会話上達の近道と
いうことで、日本には存在しない英語独自の母音や子音をマスターするための教材も出ています
し、あなたも今までに勉強したことがあるかもしれません。

しかし、発音の勉強をしたのにも関わらず、ネイティブの話している英語が理解できない、自分
が話した英語が相手に理解されない状況は全く改善されなかった
のではないでしょうか?

その原因として、東京都にある体感型英会話スクール「モダン・イングリッシュ・アカデミー」
代表の並木健太郎さんは以下の2点をあげます。

  • リラックス
  • 発声

いくら舌や口の動かし方を覚えて英語らしい発音ができたと思っていても、人間が声をだすため
には、喉や肺、鼻なども必要ですし、前かがみの姿勢と反り返った姿勢とでは声の出方も違うと
いう具合に、全身を正しく使わないとネイティブらしい英語の発音はできません。

発音記号のとおりに声を出すだけでは不十分なのです。

また、英語独特のリズム感もネイティブらしい発音をするためには欠かせませんが、指導者でも
英会話をしていれば自然に慣れてくるという具合に、指導らしい指導をしていないのが実情です
から、全く役に立ちません。

そこで、並木さんが開発した「Final English」が役立ちます。
フィリピン政府が認定した語学学校において正式な英語教材として認定されています。

フィリピンは英語が公用語となっていますが、部族ごとに使う土着の言語と別に英語を勉強する
必要が有ることから、効率よく上達できる教材が役立つのです。

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