【ペン字上達「伝統山下流」】練習帳や通信講座では上達できない!

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手書きで上手に文字を書くためには、とにかく繰り返し練習するしかないと思っていませんか?

小学校で文字を習う際に、ひたすらドリルやノートに文字を書いたり、習字教室でも反復練習を
するように言われた思い出があれば、それしか方法がないと思うのも当然のことでしょう。

通信講座を受講すれば、なにか文字を美しく書くための裏技でも教えてもらえるのではないかと
思っているかもしれませんが、ドリルが送られてきて、繰り返し練習するように教材の中で説明
されているだけですから、習字教室などで学ぶのと何ら変わりありません。

この練習して上達した成果を添削課題として提出するだけですし、採点するのはアルバイトです
から、あらかじめ用意された採点基準をもとにして、それぞれの採点者の主観で点数をつけたり
添削しますので、採点基準に書かれていない細かなポイントになると一貫性がありません。

ペン習字研修センターの山下静雨所長は、このような練習を繰り返すだけの上達法とも呼べない
ものではなく、文字をきれいに書くための正しい練習方法を教えており、早い人だと即日美しい
文字を書くことに成功
しています。

その理由として、美しい文字を書いている人が、どのように文字を書いているのかをじっくりと
見て真似をするだけ
というと、あまりのシンプルさに驚くかもしれませんし、職人のように技を
盗むようで大変そうだと思ったかもしれませんね。

もちろん、何の説明もなく、とにかく技を盗めと言われただけだと、どこから真似をすればいい
のか全く見当もつかないと思いますが、山下さんが丁寧に説明した上で、美しい文字の書き方を
見れば、ポイントが明確にわかりますので、迷うことなく真似ができる
わけです。

それだったら、ペン習字研修センターで教わればいいと思ったかもしれませんが、教室を構えて
指導しているわけではなく、通信講座が中心だといったら驚くかもしれませんね。

ペン字上達「伝統山下流」というDVD動画教材があるからこそ可能になったのです。

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