【スピリチュアリストの教科書】妄想やオカルトのスピリチュアルは時代遅れ!

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スピリチュアル」といえば、全く現実離れした妄想や夢物語ばかりで、まともに相手にする
のもバカバカしいと感じる人が多いのは事実でしょう。

あなたがスピリチュアリストであれば、このような批判を受ける機会もあるでしょうし、全く
無視するわけにも行かないので困っているかもしれません。

「スピリチュアル ライブ ソサエティ」を主宰する「もっち」こと望月直也さんは、従来型の
「痛いだけの」スピリチュアルから決別し、地に足をつけた現実的なスピリチュアルを使って
「人生の迷子」を正しく誘導して楽しく過ごすことが必要
だと言います。

「ワクワク」という言葉は自己啓発の世界で見かけることが多いキーワードですが、表面的な
ワクワク感だけでやっても失敗するだけに終わるのです。

自分の本質を見る目を持ち、自分のユニークな部分を育成していくことで、はじめて本質的な
「ワクワク」を活かせるようになり幸せな人生を過ごせるようになるわけですが、このような
育成法を知らない人が大半です。

その結果、ワクワクなんて非現実的な事を言うなと怒り出したり、ワクワクしているのに失敗
すると悩む人が多いのです。

だからこそ、正しく現実的にスピリチュアルを活用することが必要になっているわけです。

そのためには、オツムの線が外れたような事しか言わないようなスピリチュアリストではなく
現実に則した形で独自の世界を創るお手伝いが出来るスピリチュアリストに出会う必要がある
人も出てくるでしょう。

もちろん、あなた自身で正しく現実的なスピリチュアルを身につけて自己実現のために使うと
いうのでも全く問題ありません。

その方法論として「スピリチュアリストの教科書」を望月さんは作成しました。

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