【テニス・ジュニア選手育成プログラム】全国大会レベルに小中学生を引き上げる練習法

jrtennis

appli02_green

お子さんが部活動やクラブ活動、スポ少などでテニスに取り組んでいるが、大会に出場しても
初戦や2戦目などで負けてしまうといった状況が続いていませんか?

大会で上位に進出したり、全国大会に出場するなんて全く想像もつかないのではないでしょう
か?

いろいろとテニスの学習教材を買って勉強させたり、熱心に練習を続けていても上達しないと
なると、テニスの才能やセンスが無いから上達しないのかと頭を抱えているかもしれません。

ジュニアテニスの場合は早く始めたほうが有利な一面はありますし、テニスを教える指導者の
スキルや指導の旨さによって左右される傾向が大きい
ものです。

部活動にありがちなのが、指導者が全くの未経験者な上、運動場がなかなか開かないので練習
時間も十分に確保できず、走りこみや体力作り、素振りといった練習が大半を占めるといった
状況であって、これではテニスが上達するほうが奇跡といえるかもしれません。

そこで、群馬県前橋市にあり、数多くの全国トップレベルのジュニアテニスプレーヤーを輩出
してきた、ミナミグリーンテニスクラブ代表の倉林愛一郎さんが行う練習法が効果的です。

テニスというのは生まれつきの身体能力や才能に依存するのではなく、潜在能力を生かす事で
上達できるスポーツ
だと倉林さんは強調します。

だからこそ、全く指導せずに放置するような指導者から教わっていても意味がありませんし、
一方的に「正しい型」に押しこむような指導をする指導者も問題があるのです。

しかし、あなたの身近に優れたテニス指導者がいるとは限りませんし、むしろ、出会う確率の
ほうが低いでしょうから、倉林さんの指導法を動画にまとめたDVDマニュアルが役立ちます。

それが「テニス・ジュニア選手育成プログラム」です。

テニス・ジュニア選手育成プログラムの対象となるのは幼児から中学生までですが、高校生で
あっても役立つことはあるかもしれません。

高校以上になると身体成長が終わっていることが一般的であり、中学生以前とは異なる指導法
が必要になりますが、練習内容などは役に立つ面もあるでしょう。

【詳細を開く】

このページの先頭へ