【超雑談術「鈴木式」】初対面の人と沈黙するのは嫌ではありませんか?

ztsuzuki

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雑談が全く盛り上がらないどころか、会話のネタさえ無くなってしまって沈黙がちになると
いう状況に苦痛を感じるだけでなく、胃を痛めたり、頭痛や吐き気を催しているのではあり
ませんか?

特に初対面の人と会話をするときには、強い苦痛を感じていると思います。

何を話せばいいのかわからずに頭の中が真っ白になったり、相手の話を聞いていればいいと
思って待ち受けていたら、相手もだまりがちになるので困ってしまったという経験を何度も
したことがあると思います。

日頃から会話のネタを探しておけばいいと聞いて、こまめに新聞やテレビ、ネットの話題を
調べたり、コネタ集から集めてきたりと努力をしても、実際に雑談する時にはまったく役に
立たないどころか、話し相手から気持ち悪がられたかもしれません。

どうして、このような無残な結果になったのでしょうか?

心理カウンセラーの鈴木雅幸さんは、雑談で「うまく話そう」と努力をする事自体が間違い
だと指摘をします。

それだったら、
沈黙に耐えられる心理訓練でもした方がいいのか?
と早合点するかもしれませんが、こちらも言うまでもなく誤りです。

あなたは、雑談に対して「根本的な誤解」をしています。
それが、先ほど書いた「うまく話そう」という考え方です。

それだったら聞き上手になればいいのかと思うかもしれませんが、単に相手の話を聞くだけ
では、話し相手も不満に感じるようになるでしょう。

それに、あなたが知らないことを相手が話し出したら、どのように対応しますか?

まったく分かりません
と否定してしまったら、そこで会話は終わりますから沈黙に戻るだけです。

まるで外国語を話しているかのように、全く意味が分からない状況で、適当に相槌をうって
質問するといった程度の対応しかしなければ、相手も徐々に不機嫌になってきて会話を打ち
切ります。

そこで鈴木さんは、あなたが全く知らない分野の話題であっても、雑談が盛り上がるだけで
なく、相手を楽しませる方法
を作り出すことに成功しました。

それが、超雑談術「鈴木式」です。

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