【爆笑!スラング英会話】TPOを間違えると殺されます(笑)

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fuckやshit、crapなどといった単語は英語では有名なスラングですが、公的な場で使うと
問題があることは言うまでもありません。

うっかり言ってしまうと、いつまでもネタにされます。(笑)

それにもかかわらずアメリカの日常会話ではよく出てきますので、スラングを使いこなす
ことで、日常英会話がスムーズに行えるようになる
わけです。

逆に言えば、TPOに関係なく「綺麗で美しい英語」だけを話していると「空気がよめない」
奴といった扱いをされる場合もありますし、無駄によそよそしい印象を相手に与えるなど
といったマイナス評価さえ受けるのです。

あなたも、いつでも丁寧語しか話さない人と会話をすると疲れませんか?
無意識のうちに、英語圏のネイティブにも同じ印象を与えているのです。

当然ですがスラングしか話せなければ、それこそ最低の評価しか受けませんから、勘違い
しないように注意してください。

日本人が敬語と日常会話、侮辱語などを使い分けるように、適材適所でスラングを使える
ようになることが重要だという話を指定ます。

とはいえ、日本の英語教育で「汚い部分」を見せることは皆無ですから、スラングを学ぶ
機会というのは少ないものです。

下手をすれば、英語圏に行ってから身に付けるといったケースもあるわけです。

そこで、フィリピン国籍を持ち米軍基地内のインターナショナルスクールで学んだ経験の
あるベンジャミンさんと、同じくフィリピン国籍を持つ「ピーちゃん」さんが講師となり
英語のスラングを徹底的に教えるというユニークな英語教材が誕生しました。

それが「爆笑!スラング英会話」です。

もちろん、スラングを使ったら殺されてもおかしくないシーンは最優先で紹介しています
から、アメリカなどでうっかり不適切な状況でスラングを使ってしまい、相手から拳銃で
撃ち殺されるといった結果にならないように注意してください。

「爆笑!スラング英会話」で「きちんと」学べば心配する必要はなくなります。

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