【スコットペリーの発音大学】「話せるようになってから」という考えは危険

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英会話の勉強をする中で、英語の発音を軽視している人が少なくありません。

カタカナ英語であっても通じるんだから、ある程度英語が話せるようになってから正しい発音
の勉強をすればいいと思っているのではないでしょうか?

しかし、悪い発音の癖がついてから矯正するというのは、全くまっさらの状態から身に付ける
よりも多くの時間が必要になりますし、下手に従来のくせのある発音に慣れていることから、
なかなか改善できずに上達しない
といった結果になるのです。

その結果、日本国内では外国人が日本語訛りの英語に慣れていることから、それなりに英語が
通じることに調子に乗ってしまい、海外ではサッパリ相手にされないといった状況に陥るわけ
です。

とはいえ、中学や高校の英語の時間でカタカナ英語や訛りがひどい英語を身につけやすい傾向
があることから、ネイティブの発音を小さな頃から身につけられる環境がなければ、まっさら
な状態で正確な英語発音を身につけるというのは難しいのが実態です。

そこで、アメリカ人言語学者のスコットペリーさんが開発した英語発音矯正法をあなたも実践
してみませんか?

日本人の英語発音が汚いのは「7個の理由」があるとスコットペリーさんは指摘をします。

  • 英語の口の形を身につけていない
  • 話す時に使う息の量が少なすぎる
  • 単語の音が短すぎる
  • 音のブレンドが全くできていない
  • 話すときの周波数が低すぎる
  • 話す時に鼻から息をほとんど出さない
  • 会話スピードが遅すぎる

この7個の問題点を解決する練習法を「スコットペリーの発音大学」にまとめました。

すでに2500名以上が、発音大学で正しく美しい英語発音を手に入れています。
1日15分のトレーニングを1ヶ月間行うことで、ネイティブの発音ができるようになります。

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