【一級土木施工管理技士速習経験記述講座】10日間で実地試験「経験記述」で合格レベルに到達

keikenkj

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1級土木施工管理技術検定試験で実地試験が苦手という人は少なくありません。
あなたも、その中の一人ではありませんか?

実地試験の中でも「経験記述」は全員が解答しなければいけませんから、苦手だからといって
逃れるわけにはいきません。

現場日誌なら苦労しながらでも書けるけど、実地試験になると全く書けなくなるといった状態
かもしれないですね。

そこで、一級土木施工管理技士で大手ゼネコン子会社に勤務しているという西園寺公経さんが
単なる受験テクニックではなく、今後も通用する「試験に合格するための書き方」を身につけ
られる方法をまとめたマニュアルを作成しました。

それが「一級土木施工管理技士速習経験記述講座」です。
1日1時間で10日間取り組めば、経験記述で合格レベルの点数が得られる答案を書けるという
わけです。

なお、試験10日前からスタートしても間に合うわけではありませんので注意してください。
10日間でマスターして、さらにトレーニングを行う時間も含めると1ヶ月程度は最低でも必要
になります。

さて、経験記述で合格レベルに到達できるという秘訣は、いったいどこにあるのでしょうか?

経験記述なんて数をこなせば自然と上達できる
という人も少なくありません。

しかし、漠然と行っているだけでは、いくら数だけを増やしたところで、納得できるレベルに
まで到達することはできないもの
です。

最初に何を書けばいいのか、どのようにまとめるかといったポイントがいい加減なままの状態
で、適当に頭の中に思い浮かんだ文章を無理矢理つなぎあわせているだけといったことを繰り
返したところで、練習量を増やしても上達しません。

その上、実務が多忙な中で十分な練習量をこなし、実地試験を受験できる人というのは非常に
少ないものです。

だからこそ、少ない練習量で効率良く上達していかなければ、なかなか合格レベルにまで到達
することはできません。

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