【速攻!テニスダブルスのポジショニング・セオリー】30個のポジショニングでポイントゲット

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シングルスの試合がプレイヤーの実力通りの結果になりやすいのに対して、ダブルスの試合に
おいては実力差だけでなく戦略や戦術などによっても結果が変わることから、「番狂わせ」が
起こることも珍しくありません。

つまり、あなたが技術的に劣っているからといっても、ダブルスの試合では勝てるチャンスが
あります。

技術だけで相手をねじ伏せるというのは、シングルスでは当たり前ですが、ダブルスとなると
ペアがいることから、そう簡単にはいかないものです。

テニス初心者二人組&プロテニスプレイヤー二人組の試合ぐらいの実力差があれば、プロ側が
戦略などいっさい用いなくても結果は明らかでしょうが、これだけ極端な実力差があるケース
は非常に珍しいというか、まず考えられません。

しかし、成り行き任せに試合をしているだけでは、シングルスであろうがダブルスであろうが
テニスの試合に勝つことは難しいでしょう。

横浜市にある八景インドアテニススクールの元校長で今はシニアアドバイザーを務めていると
いう月岡公一さんは、アマチュア・プロとあわせて4400試合以上のテニスダブルスゲームを
分析した結果、3~4球のラリーで効率的にポイントが入るポジションを発見したと言います。

月岡さんは、30パターンにまでダブルスのポジショニングを絞り込みました。

実力的に格上の相手とダブルスの試合をしたり、ペアを組んだ人との実力差が大きかったり、
ペアを組んで試合をした経験が少なく、いまいち息が合わないといった状況であっても勝てる
ポジションが30種類あるというわけです。

にわかには信じられないと思うかもしれませんが、この「勝利の30陣形」を実践した人たちは
その効果の高さを次々と実感していますし、ダブルスの試合に勝つという実績が証明している
のです。

その勝利の30陣形が学べるのが「速攻!テニスダブルスのポジショニング・セオリー」です。

八景インドアテニススクールに通うか「速攻!テニスダブルスのポジショニング・セオリー」
でしか、勝利の30陣形を学ぶことは出来ません。

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